自分用


(1)信用評価損益率

20を超えると底値圏を意識

2015年8月25日は松井証券-18.867
2016年1月21日は松井証券-21.138

(2)日経平均の25日移動平均線からのマイナス乖離率

10%を超えると底値圏

2015年8月25日は乖離率 -12.24


(3)新安値銘柄数(東証1部)

平時では300~500あたりで底値圏

2015年8月25日は新安値833銘柄
2016年1月21日は新安値746銘柄

(4)25日移動平均線からのマイナス乖離25%以上の銘柄数

2015年8月25日は東証一部36銘柄
2014月10月17日は東証一部17銘柄


(5)騰落レシオ70(25日)を割ると底値圏を意識
2016年1月22日は53.82(25日)
2015年8月25日は67.22(25日)
2014年は10月17日69.35(25日)と10月21日69.42(25日)

VIX・裁定買い残・国債利回り・出来高・EPS・1570日経平均レバレッジ上場投信の出来高


マザーズは騰落レシオのみ参考になる感じです
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0166



兎に角、高配当銘柄5%以上目安に買う、特配や記念配や財務が怪しい銘柄は避ける
優待込で5%だと弱いかもしれないので、優待込は避ける
取組を見て買い残が多い銘柄は避ける(戻りが鈍い為)
暴落前のマネゲ銘柄は積極的に買う
先物・為替も積極的に買い向かう
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